あの空をおぼえてる
いまいち![]()
最初に出てくる妹が白々しい演技。顔も、きつすぎ![]()
息子と娘が、交通事故にあい、娘のほうが亡くなる。
放心状態の両親を元気付けるためにいろいろする息子。
自分は、我慢しまくり。![]()
徐々に母親が立ち直り(身重)最後に父親も吹っ切れるというお話。
父親が、入院している息子に「なんで**(妹の名?)なんだ
」
って、娘のほうが生き残って欲しかったようなことを言う。![]()
息子も、言われたことを、気にしていて、両親とも立ち直り、次の赤ちゃんのために、部屋にペンキを父と息子で塗っているときに、息子が父に聞き、めでたし!と抱き合うのだが、この父親の言葉には無理がある。![]()
学校の中で、息子がいじめにあっているシーンに、ライターで、嫌がらせをされるのがあるが、この場面は、映画の何のために必要なのだろう![]()
なんだか中途半端な映画である。
見る必要なかった。![]()
いつか、原作を読んでみましょう。。。(ジャネット・リー・ケアリー/著)
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