文化・芸術

2012年3月26日 (月)

平和記念展示資料館/2012/3/6

入場無料に誘われ、見学しました。

見ていて、辛いです。

「ビデオ上映も見ていってください」
と言われ、

「泣いてしまうので、遠慮しますdash
と、逃げてきたσ(´ρ` )です。

あ

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2011年6月17日 (金)

マンマミーア/劇団四季/2011/6/5

劇団四季のマンマミーア観てきたなりnotes
3人の父親。
誰が本物かわからず。。
みんなで、3分の1ずつの父親で丸く収まる。
本人の結婚式は、父親わかったし<そこだったかな?
とにかく、やらなくても良いかなと?
で、結婚式のもろもろがもったいないので、
ドナ(主人公)と、一番にした本命と結婚式!

曲は、のりのりnoteで、ストーリーは、ちょっと涙weepありで。。
楽しかったでしlovely

おみやげは、↓

Ca390686

Ca390687

Ca390688 背中の下のほう。

PS.癌患者のためのイベントでした。渡?さんと、写メってきたおかんは、即効癌友に、写メール送っていましたloveletter

来年も行けるように、おかんを励ますのだheart04

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2011年2月14日 (月)

『世界それホント?会議』初視聴にして、再見なしと決定!

『世界それホント?会議』見ながらランチ。bread

質実剛健といわれるドイツ人。実はただのケチ? を、見てたのだけど、
やたら「ケチ」の単語が聞こえて、不愉快。bearing
内容的にも、ビデオに出てきた状態は、ケチだとは、思わないし。sign03

なのに、なんだかネガティブに聞こえる会話?説明のせいか、文句が出てきてしまう!

廣淵氏について
①顔が、下向いている。>カメラ目線にしたらいかが?
②入れ歯?があってないのではないだろうかと思わせる話し方。>しょうがないか。。

出演者二人の声の大きさが、もともと違うからだろうが、
女のほうの声を聴きやすい程度に音量を調節すると、男の声が聴きにくい。
男を聴きやすくすると、女の声がでかすぎる。pout

話すスピードも、切れも二人が対照的で、聴きずらい。
女が先に話すわけで、そのスピードでいくのかと思いきや、ダウンするし。。

でも、まぁ、またみてみるかsign04
好きな時に、簡単に見られるからねhappy01

廣淵升彦(ひろぶちますひこ)

椎名由紀(しいなゆき)

と、思ったけど、好きじゃないコメンテーターの言うこと聞く必要もないね。think
気分悪くなるしbleah

もう、2度と見ないことにしたgood

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2010年8月16日 (月)

『サウンド・オブ・ミュージック』劇団四季の最後に

大人の出演者の方が、一列*2になって、見送ってくれた。
一人ひとりと握手しながら感想を述べた。
私は、観劇感動の勢いで、握手しながら、
「ありがとうございました!」等を、一人一人に言っていった。

っと、最初の男優>こちらがしっかり握手したのに、ふんわり逃げ腰握手・・癌患者で、藁にもすがりたい人を無碍にするような態度(▼、▼メ)
眼を見ないで、言葉を交わす男優。。。
握手、言葉を言い終わった途端に、こっちの言っているのも聞かず、手を離し、次の人に目を向ける男優。。
(ー'`ー;)ムムッ
なんじゃこいつら(-_-メ)down

終わりよくなければ、すべて不快!になりそうになっていた。。
っで、最後の女優さん!!heart04
しっかり握手!しっかり眼を見て、お互い言葉を交わす!up

お見送り行事も、演者のやる気がない人にやらせては、意味なしである。

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2010年8月11日 (水)

『サウンド・オブ・ミュージック』劇団四季の感想続き

ストーリーは知っていたので、観だしたら、どんどん先を思い出して、始終うるうる してしまったweep
さすがに、舞台だと映画ほど詳細にストーリーが、展開されていないので、自分で補足想像しながら、観ていた。
マリア役は、映画のジュリー・アンドリュースの印象が強すぎて、笠松 はる氏は、見劣りしてしまうが、一生懸命さは、覗えたような。
舞台装置もしかり。。
映画化されているものを、劇にする難しさが、いろいろあるなぁ。
どうしても、比較しちゃうもんね。catface

子役の歌い方は、大きな口を開いて、目をかっと見開いていて、気持ち良かった。
子役の踊りでは、おどけたりしている振りでないところで、ヒップホップ?ジャズダンス?といった感じがところところ出ていて、大人の、しなやかな踊りとちぐはぐだったような?

劇終了後に、記念撮影をしたのだが、
観客を4グループに分け、出演者と舞台で集合写真を撮る。
1グループ5枚ぐらい?とったので、出演者たちは、20回ぐらい、
「笑って!」を、延々行わされたのだが、さすがプロである。
子役も、そのたび、めいいっぱい、良い顔をしていた。happy01
σ(´ρ` )は、2回もやったら、後の顔は、ひきつってしまったcoldsweats01

今回は、主催が、「第一三共株式会社」ということで、専務さんのお話もあった。思わず真剣に聞いてしまった。この会社の社会貢献度?アップupwardright
これを見て、癌患者と家族は、十分元気をもらえたと思う。
同じものを、良い席で観賞でき、家族で、病気の、へたすると暗くなりがちな会話に、一筋の光を与えてもらえた。
このような良い企画を、数多くやっていただきたいものだ。m(_ _"m)ペコリ

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2010年8月 8日 (日)

劇団四季サウンドオブミュージック観劇感激♪

『サウンド・オブ・ミュージック』劇団四季を、観劇して、感激してきたなり。
お話は、映画を見ていて知っていたたのだが、
身近で、生身の人間がやっているのを見るのは、
身体の違う器官で感じるようである( ̄m ̄* )ムフッ♪

ランチは、セブンイレブンの100円おにぎり2個に、ポイント得するウーロン茶。
ちなみに、昨日のランチも↑と同じでした。ヾ(´▽`;)ゝ

PS.ふろんちゃん勝てない壁|〃´△`)-3

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2009年6月17日 (水)

岸田劉生展の感想

麗子さんの絵は、いまいちこわいので、行かなくても良いかな?とも思っていたのですが、ヤッパリみて正解!good

1913年の自画像は、ゴッホばりの、抽象的で、不気味なタッチ、絵の具?も、大量使用で、盛り上がっている。

1914年の自画像は、だいぶ落ち着いて、写実的?で、絵の具の量もあっさり。
わりと普通の絵になったようで。。
一時期は首狩り?というほど、首から上をたくさん書いていた。

中国?の**の影響を受けて書き出した?あたりから、不気味な、座敷わらしのような麗子さんの始まり。
しかし、その絵の中に、??の美しさがあるとか??
麗子さんのお友達の、松子さんの登場。
このあたりから、書くのに時間のかかる油絵では、二人の変化に遅れをとるとかで、水彩画。

経済的支援は、パトロンがいた。今では、芸術家を育てるためにそこまで、出資してくれる人はいないのではないか。(*'ω'*)......ん?

そして、けっこう早くにお亡くなり。

ランチビール後なのに、けっこうしっかり、説明も読んだし、(覚えてないけど)、絵も行ったり来たりして、十分に見てきました。

不気味な中にもおもしろさありsign03

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2009年5月31日 (日)

阿修羅展

阿修羅ちゃんに会ってきました。(⌒~⌒)ニンマリ
♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!人気で、取り巻きがいっぱい!
係員が、「立ち止まらないで、進んでください」と言っていても、効果なしorz
外回りから、背伸びをしいしい見惚れてきました。(* ̄。 ̄*)ウットリ
正面のお顔は、人を癒させるべくなんでも許してくれそうな、すてきなお顔でした。
左のお顔は、下唇をめいいっぱい噛んでいて、なんとも、人間味あふれたお顔。
右は、これまた苦痛に眉間に皺。。。
左右のお顔があるから、なおさら、正面のお顔が輝いてくる!
(´▽`)はぁぁ・・♪(うっとり)

阿修羅ちゃんは、男だったんだ!
そういえば、8人の何とかに、可愛い子もいたわ!

阿修羅ちゃんと寝たい。。。
ぐっすり眠れそうだからキャッー (^ω^*))((*^ω^) キャッー

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2006年11月 3日 (金)

江戸東京博物館常設展示室

初めて、江戸東京博物館常設展示室をみた。

広い。寒い。面白い。という印象です。

浮世絵を見てから行ったので、だいぶ疲れていた。こちらも、浮世絵と同様(よりは少ないかな・・)人が結構いた。団体様とかもいて、係員に説明してもらっていた。

私は、そのおこぼれの説明を遠くで、耳をダンボにして聞いてみたりした。その説明を聞いて、わかったことがあった。街に模型があったのだけど、線だけが書いてある空白のところがたくさんあったのだが、それは、みな長屋だったのだ。納得!

外人女性二人に英語で説明しているのは、江戸時代の町民?といった格好で、頭に手ぬぐい巻いた、着物のすそをはしょった?おじいさん(といっては失礼か・・)だった。とても両者、楽しそうだった。

千両箱を持とうとしたが、駄目だった。14キロだそうです。これを持って、屋根を逃げる泥棒はいないのではないか?と思いもしたが、江戸時代の泥棒さんは、力持ちだったのだ?

籠に乗った。結構籠内は、広かった。私は、足を曲げないと駄目だったが、江戸時代の人は、足を伸ばして乗っていられたのではないかと思う。

関係ないが、ナポレオン展を見に行ったときに、『ナポレオンは小さかったのだなぁ』と思った。理由は、お風呂、椅子、マネキン等による。もちろん、女の人も・・でも、不思議と胸はあった??

町のミニチュアも、様子がわかり、時代小説を読むのが、ますます楽しくなりそうだ。

本の中の人物になりきれそうな気がするおばさんより

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2006年11月 2日 (木)

江戸の誘惑

江戸東京博物館に江戸の誘惑を見に行ってきた。

ボストン美術館所蔵の肉筆浮世絵展で、真剣に1枚1枚見ていると、あまりの迫力でふらつきそうだった。いままで、浮世絵を見てもあまり感じるものが無かったのがうそのようである。

有名な人の作品もたくさん展示されていた。

3枚セットの作品も何組かあった。季節おりおりの同じ女性・・今とは美人の規約がだいぶ違うが、いかにも美しく仕上がっていた。作者の美的センス(作者の想像と希望?)と、それを形に残せるところが、凡人と違うのだろうなぁ。

師匠と弟子の作品や親子のは、やっぱり似てくるみたい・・

同じ時代の同じ手法でも、作者によって、色合い、線の使い方が違っていて面白かった。

ところで、春画と書いてあるガラスのケースに入ったものも展示されていた。

そこには、着物を着た男女の絵!どこが春画なのだ?これは、小学生の性教育の授業で見せられたビデオの、「子供ができるまでの洋服を着たパパとママのくっついている場面」と同じではないか・・

また、別の作品で、説明文にエロイこと書いてある絵もあった。

見てもどこがエロイ?としか感じない私。そばにいた男女曰く「こんな絵を見たら今夜は興奮して眠れない!」この感じ方の相違は何だ?

まだまだ、浮世絵のおくにはいけない私でした。

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