2011年の読書メーター
読んだ本の数:109冊
読んだページ数:29188ページ
ナイス:178ナイス
感想・レビュー:88件
月間平均冊数:9.1冊
月間平均ページ:2432ページ
オンナ自分の自覚したくない部分を、突きつけられた感じ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
読了日:12月30日 著者:
LiLy
紅雲町ものがたりお草は、結婚した相手のところに息子を残して離婚した。 息子は、事故で死亡。 息子を引き取らなかった後悔。 事件が起こると、息子にできなかったことと重ね合わせて、行動に移る。 事件の解決方法に綿密さはなく、ってか、綿密に説かねばならないような複雑な事件はない。でも、読むと、事件解決のそこはそれでほんとにすんなりいくの?ってな感じだが、息子思いからくるお草の気持ちで解決していく。 しかし、人情味?親の子思いのところは、妙に納得してしまい、読んで優しい気持ちになれる。
読了日:12月28日 著者:
吉永 南央
とむらう女 (オールタイム・ベストYA)読了日:12月03日 著者:
ロレッタ・エルスワース
刑事の子 (BOOK WITH YOU)読了日:12月01日 著者:
宮部 みゆき
断捨離アンになろう!モノを捨てれば福がくる漫画で描かれていると、また読めてしまう。内容は、もちろん川畑氏のと同じだけどね(*^o^*)違うところは、断捨離アン同士のリサイクルの話が追加されているところかな。
読了日:12月01日 著者:
鈴木 淳子
レイジなかなか本に入り込めなかったが、最後のへんで、入り込めた。夢物語一辺倒でなく、現実っぽいところがあったから、挫折しないで読めたのだと思う。(´▽`) ホッ
読了日:12月01日 著者:
誉田 哲也
やなりいなり最後の『あましょう』が、一番好き。
読了日:11月28日 著者:
畠中 恵
IWGPコンプリートガイドガイドだけでなく、ショートストーリーが入っていた(*^.^*)
読了日:11月25日 著者:
石田 衣良
悪人祐一、光代は、悪人になりきれない!
読了日:11月17日 著者:
吉田 修一
あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)いろいろな時代の短編集。短編なのに、しっかり事件と犯行手順、または、解決方法に鋭さがあり、おもしろい。
読了日:11月15日 著者:
東野 圭吾
秘密のスイーツデブといじめられ不登校になった理沙、転校先での出来事に、スイーツが重大な位置を占める。 理沙と雪子の時空のコミュニケーション おもしろかった。 自分もデブでいじめられてたから、理沙の気持ちはわかる。 かつ、雪子同世代の親に育てられたから、雪子の気持ちも少々わかる。 なかなかのめりこめる本だった。しかし、どこか軽く書かれているためか、あっという間に読み終わったのだ。 わきを固める二人の医者の娘と男の子も、いい味出してる。
読了日:11月14日 著者:
林 真理子
PRIDE(プライド)―池袋ウエストゲートパーク<10>何篇か入っているが、PRIDEが、一番おもしろかった。
読了日:11月13日 著者:
石田 衣良
新・片づけ術「断捨離」断捨離系本4冊目。1冊読むごとに、少しは、捨ててる。<少しって!
読了日:11月11日 著者:
やました ひでこ
プラチナデータ実にこわい終わり方だ。。。
読了日:11月10日 著者:
東野 圭吾
密売人登場人物多し、組の名前もと、わけわからなくなるが、わからなくても読み進みたくなるし、読めてしまう佐々木マジック!
読了日:11月09日 著者:
佐々木 譲
困っちゃった王子さま (創元ブックランド)大人が読んでも、おもしろい。相手との対応方法で、学ぶべき点多し^^
読了日:11月08日 著者:
パトリシア・C・リーデ
ツレと貂々、うつの先生に会いに行くこの本は、母が初癌になった後すぐに、読みたかった(〃´o`)=3
読了日:11月07日 著者:
大野 裕,細川貂々
ガリレオの苦悩短編なので、犯人がすぐ分かってよいが、事件解明の過程が、物理的なものが多い気がする。。 犯人、まわりの人の人情に触れる部分が、少ないような。。 その代わりというか、少ない人情味の部分で、湯川がかかわってきて、彼の人柄が、垣間見えて、おもしろい。
読了日:11月04日 著者:
東野 圭吾
猫鳴り (双葉文庫)一話目は、意味不明。。二話目は、お父さんに拍手!3話目は、感激ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!
読了日:10月31日 著者:
沼田 まほかる
たまゆら事件の身近な人の気持ちと行動。
読了日:10月30日 著者:
あさの あつこ
あかちゃん (五味太郎の絵本 5)お話会で読むには、4歳ぐらいむきかな。
読了日:10月27日 著者:
五味 太郎
まっかだね「まっかだね」山田ゆみ子 さく 好評だった。えが、はっきりしている。薄緑に、真っ赤な主人公。最後は、トンボに薄い夕焼色で、秋を感じつつ終わる。いいわ~ 0~1歳で読んだ。
読了日:10月27日 著者:
山田ゆみ子
ほしがいっぱい (小さな子どもの心におくる絵本)次回2~3歳で読むことになった(*^▽^*)
読了日:10月27日 著者:
岸田 衿子
みーせーて「みーせーて」絵がマンガチック。いまいちかな。。でも、おもしろい。
読了日:10月27日 著者:
スギヤマ カナヨ
おーくん おんぶ (0.1.2えほん)赤ちゃんのお話会で、読もうと思ってもって行ったら、9月に読んだばかりだったorz
読了日:10月27日 著者:
片山 健
この女明日返すという前日の夜中に読みだしたら、止まらなくなり読み終わった!
読了日:10月26日 著者:
森 絵都
死亡フラグが立ちました! (宝島社文庫) (宝島社文庫 C な 5-1)ドタバタ推理ギャグって感じ。
読了日:10月22日 著者:
七尾 与史
化合検察官が、思い描いた犯人が、有罪となる。<って、リアでもあったような。。村*さんからみ事件。
読了日:10月20日 著者:
今野 敏
真夏の方程式民宿に泊まっていた、元刑事が、岸壁?で死んでいた。 事故死としたい所轄警察。 元刑事の後輩が真相を知りたがり、ときほぐれていく事象。実際に手を下した二人は、お咎めなく助けがあると知りながら、背負っていく。
読了日:10月20日 著者:
東野 圭吾
ナニワ・モンスター妻を末期肺がんで亡くした、診療所をやっている菊間徳衛。1か月後、ひとりで診療所をやることの大変さを知る。っと、この話は、単にプロローグに過ぎなかった。ナニワを、懲らしめるためのやらせ事象だった。。
読了日:10月20日 著者:
海堂 尊
どーすんの?私てんてんさんの、高校卒業前あたりから、絵の学校に行くまでの、 パート、社員を経験した時の話。 彼女は、進路を決めず、高校卒業している。 ゆとり(経済的な?!とは限らない。)のあるおうちだったのだなぁ。。 接客、流れ作業、群れなし、同じことするのを、苦手とする人だったようだ。 で、絵の学校の入学式で終わる。 この学校で、ツレさんとぐーすちゃんに会ったらしい。
読了日:10月19日 著者:
細川 貂々
7年目のツレがうつになりまして。題名を見て、ツレさんが、うつになってから、7年経過した現在の状況が書かれているマンガだと思って、読みだしたが違った。でも知りたかったことが、たくさん書いてあった。読んで正解(*^▽^*)
読了日:10月17日 著者:
細川 貂々
美食倶楽部 (文春文庫)3篇はいっているが、本題と同じ「美食倶楽部は、読んで○。 まぁ、読んでも読まなくてもいい本だった。 またもや、林真理子という名前につられて読んだのだった。
読了日:10月16日 著者:
林 真理子
神様のカルテ 2イチのような医者、本庄病院のような病院が、実在する世の中になってほしいものだ ̄m ̄
読了日:10月16日 著者:
夏川 草介
感染遊戯短編が、みんなつながっていた。登場人物の名前、殺された人の役職の庁?省名は、忘れたけど。。 元役人の個人情報露見サイトをやっていた、殺人ほう助?の人は、自分のころして欲しい人が、みんな死んだ時点で、自らの住所、氏名をあかし、自分の怨みを持つ人に殺してもらう作戦だった。作戦完了。で、本も終了。 勝又は、不本意だったろうな。。
読了日:10月10日 著者:
誉田哲也
紅梅舌癌、膵臓がんを立て続けに手術して、亡くなった夫の日記を交えながら、その時の主人公の心情も勝てある。同じくすい臓がんである母を持つ私としては、涙なしでは読めないはずだが、客観的に書いてあるためか、冷静に読むことができた。
読了日:10月08日 著者:
津村 節子
ゴムあたまポンたろう (絵本・こどものひろば)ゴムあたまポンたろうが、ゴムあたまを、ぶつけて、飛んで、いろんなところに行き、最後は、ゴムの木で寝る! お話会で読んだ。 お話が「小判の虫干し」と和物だったし、 雨の降る暗い日だったので、 飯野の本を用意していたのだが、 明るい絵本にしてみたのだ。
読了日:10月06日 著者:
長 新太
ピースピースって、手の形だったのね。。
読了日:10月06日 著者:
樋口 有介
黄金の猿「もう出ていこう」以外は、哲学的?に自分を見つめる、狂気じみた女と、ひかれる男たち。女と彼らは、けっして理解しあえない。 読んで暗くなる本である。普通の女&男の深層心理を描いているのではないかと思わざるを得ないからだと思う。
読了日:10月02日 著者:
鹿島田 真希
モノを捨てればうまくいく 断捨離のすすめ (DO BOOKS)超スピードで飛ばしまくって、とりあえず読んだ(´▽`) ホッ
読了日:09月27日 著者:
川畑のぶこ 著
玉工乙女黄紅と沈双きんの二人は、石に彫ることで、交差する。黄紅は、念願かない弟子入りした先から、また違う自分の中ある物を見つけに出発する。双きんは、弟が無事に成人し、縁談も整ったので、女性に戻る。蛾眉さんが、周千きの思い人の妖怪?だったのかな?
読了日:09月27日 著者:
勝山海百合
ワーカーズ・ダイジェスト同じ誕生日の重信と奈加子33歳の日に、二人の新しい関係のきざしが見える。(*^▽^*)
読了日:09月27日 著者:
津村 記久子
木暮荘物語木暮荘に住む4人と、彼らに絡む人たちが主人公の話の短編集。どの人の話も、ほんわか、希望のかけらが見えて終わる。突拍子もないような異常今日も感じるが、結構ある話なのかも。おもしろかった。(*^▽^*)
読了日:09月25日 著者:
三浦 しをん
彼女がその名を知らない鳥たち読了日:09月20日 著者:
沼田 まほかる
心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣長谷部と結婚はできないなσ(´ρ` )
読了日:09月15日 著者:
長谷部誠
たかこ (絵本・こどものひろば)日本児童文学者協会・童心社共催第2回「絵本テキスト募集」優秀賞に、審査員の満場一致で決まったという絵本だから読んでみた。 「絵本テキスト募集」とは、あたらしい絵本作家の発掘、育成、出版を目指してるそうだ。 で、「たかこ」は、どこが新しいのか? 現代社会にやってきた、平安時代の子だから? 言葉づかい、服装が、違うのだ。。 しかし、設定は、転校生がやってきた。 在校生とは、違う。個性があり過ぎる。 で、ご多分にもれず、いじめが起きる。ここから安易に、突然の雷ひょうをこわがる友を見たたかこが、自分の・・
読了日:09月14日 著者:
清水 真裕
どろんこあそび親子のお話会で読もうかと思って借りてきた。 どろんこあそびを嫌がるママもいる昨今だと思うので気を使う。 夏だし、許されるかな?と思って読もうかな? しかし、絵があわすぎる。。 どろんこあそびのためか、えが黒黒している。。 遠目が効かなそう。。 で、読むのはやめたのだ。
読了日:09月09日 著者:
川上 越子
白樫の樹の下で道場の師範?の幼なじみ3人組の貧乏御家人と、辻斬りと、剣を欲しがる武士の事件を軸に話が展開する。主人公村上は、生き残り、仕事を得る。とりあえず、めでたし?かな。。
読了日:09月09日 著者:
青山 文平
ゆーらりももんちゃん―ももんちゃんあそぼう淡い色使いに、パンツ1ちょうのももんちゃん。 登場するのは、おつきさま、おほしさま、でか金魚さん、おばけさん、サボテン。 かわいい&楽しい絵本と思ったんだけど・・・
読了日:09月08日 著者:
とよた かずひこ
ちょちょら賄賂の使い方も、己の藩、皆の藩のために使うのなら、まだ気持ちはわかる。政治家にもこの本を読ませたい。自分の私服のため、存命のためだけに行動する人たちに。。
読了日:09月04日 著者:
畠中 恵
夜の虹 灰色の幽霊 (コバルト文庫)オルガの父をちくった事を気にしていた友人の犬を描くことになった。が、友人が殺害されてしまった。濡れ衣を負わされたヤコフを助けるべく行動するオルガに魔のてが!
読了日:09月02日 著者:
毛利 志生子
若様組まいる (100周年書き下ろし)長瀬ら8人の若様が、巡査試験の学校に合格し、巡査になるまでの、寮生活で起きた事件の話。 長瀬の家庭事情がわかる。
読了日:08月29日 著者:
畠中 恵
夜の虹 (夜の虹シリーズ) (コバルト文庫)登場人物の名前が、覚えきれない。事件がらみの犯人、協力者と片仮名で3文字以上の名前の人がたくさん出てくる('〇';) まぁ、そのへんは、気にせず読み切っちゃったけどね(*^▽^*) 絶対、オリガ達主人公群は、死ななそうだし、事件も解決して終わるから、多少困難があっても、いっき読みできる!
読了日:08月26日 著者:
毛利 志生子
いそいでいそいで (こねこの絵本)今日は小雨降る中の親子のお話会で読んだ。絵が、実写版ぽく、かつ、優しい。 子猫が、うんちをするために急ぐお話。
読了日:08月25日 著者:
たなか とよみ
M1(エム・ワン)3冊読んでみて、池井戸の本を読み続けても良い気がしてきた。 私流の読み方わかったから(*^▽^*) 今から社会の荒波を泳いでいく学生さんとかには、銀行、債権、中小企業と銀行の考え方etcを、とりあえず、読んでいただきたいが、 私は、そのへんの詳細は、かっとばし、人間の思考のところだけ読んで行くのだ。 そしたら、見えてきた気がする。 池井戸の人間、お金、社会に対する考え方が。
読了日:08月23日 著者:
池井戸 潤
鬼龍 (中公文庫)今野得意の気がらみの話。今のところ格闘技系は出てきていない。院生とできるのか?>できなかったorz 院生は、よく見ると美人。 彼女に鬼について教えだす主人公。 テレビ局での亡者祓い。亡者は、中沢美紀。 銀座の会社、小梅屋の亡者祓い。亡者は、枕崎専務。
読了日:08月22日 著者:
今野 敏
下町ロケット特許侵害の損害賠償の知らせ!というあたりで、うんざりした。数日ほっておいて、やっぱ一応読むべかと読みだしたら、止まらなくなり、最後は、泣きながら読んだ。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
読了日:08月22日 著者:
池井戸 潤
ヘッドラインおもしろかった!警察、公安、テレビの記者、新聞記者、CIAのなんとかと、いろんな組織が、布施の仁徳で結びついて事件解決に向かう。
読了日:08月17日 著者:
今野 敏
かばん屋の相続 (文春文庫)かばん屋の相続を含む短編が6編?はいっている。
読了日:08月13日 著者:
池井戸 潤
断捨離で日々是ごきげんに生きる知恵ヨガと関係があったのね(゜~゜)ここまで、理屈ず消されると、なんだかどうでもよくなっちゃうσ(´ρ` )
読了日:08月09日 著者:
やましたひでこ
もたない男断捨離の本よりためになる。 自分!捨てる気満々になった。 それでも、自分のものは、悩むが 家族のものは、バッサリ捨てられる Myゴミ屋敷解除に光が見えてきた。 すっきり暮らしたい人にお勧めの本である。 PS.作者は、お金持ちだからできる行動の気が多分にするが・・
読了日:08月07日 著者:
中崎 タツヤ
月の上の観覧車読了日:08月05日 著者:
荻原 浩
ダーティ・ワークダーティな話が多かったが、結末に光が見えた。 題名ごと、別の人の話だが、実は、それぞれが、関係者で、主人公のが何人もいる。<まぁ、よくあるパターンの書き方。 有能な、世間一般に良い大学出て、良い会社はいあった人が、会社の汚さ見て、ヒッキーになるとか、癌で苦しむ人とか、それぞれの環境が、今風で、読んでいて身につまされる。 明日は、わが身って感じをひしひし受ける状況が出てくるからね。
読了日:08月03日 著者:
絲山 秋子
とかげ (新潮文庫)前にも読んでいたorzでも、前より暗さを感じるのが薄れて、自分、深く読みとるようになってきたような(-ω-;)
読了日:08月02日 著者:
吉本 ばなな
化身―アヴァターラ人見操と人見小枝と桑野珠恵は、同一人物。犯人は、桑野珠江の父。共犯者は、桑野珠江の父に殺された児島恒子。人見衛は、大阪で貿易商を営んでいたとき小枝を誘拐される。坂崎は、サークルの先輩。事件解決に協力。彼は老舗の料理屋の愛人の息子。小枝の隣に住む小枝の親同様の料理屋を営む人の前で鯛をさばき気に入られる。末は、小枝と結婚して、料理屋を引き継ぐ?!めでたしめでたし?!恒子さんは、殺されなければよかったのにね。。
読了日:07月25日 著者:
愛川 晶
イノセント・ゲリラの祝祭これって、現実も盛り込まれているような(._.?) ン?
読了日:07月21日 著者:
海堂 尊
ゼラニウム不気味な本。
読了日:07月20日 著者:
堀江 敏幸
大人が読む。ケータイ小説―第1回ケータイ文学賞アンソロジーどれも、マイナス要因がある主人公出現。 そして、うまくいくか、死ぬか。 つかみは、強烈で、一瞬引き込まれ、飽きそうになることには、終結。 4コマ漫画のような小説たち。
読了日:07月20日 著者:
セカンドバージン (幻冬舎文庫)暗いかと思ったが、元気な女のてんこ盛りで(*^▽^*)るいと行の17歳離れた恋愛の行方は、行が、中国マフィアに殺される。るいと行のバカ妻は、社長となる。愛子は、るいの息子と別れ、愛人家業。
読了日:07月20日 著者:
大石 静
モルフェウスの領域アツシの眼は治るのか(._.?) ン? 5年後の眼ざめには、西野と結ばれてほしいな。。
読了日:07月19日 著者:
海堂 尊
スパイクス ランナー5000メートルの試合で対峙した加納碧李(あおい)と三堂貢、高校2年生。複雑な過去のある二人?試合で、化学反応を表す。 過去をふり返らせながら、試合日1日のことが書かれている。 猛スピードでゆっくりと二人は!って感じの本。 もっと、登場人物の細部が知りたくなるし、続くのかな?とも思うが、続かないほうが良いだろう。(._.?) ン?
読了日:07月11日 著者:
あさのあつこ
クロノスの飛翔東日本大震災、原発問題と出てきたが、読み間違え?っと、思いながら、読み進むと、やっぱり出てきていたのだ。時代を行きつ戻りつしながら話が進む。強引な手法で、話は、おんの字を迎える。 最終的に、それなりに悪にはチクリと刺し、主人公たちは、平和に終わるエンディングで、好きなタイプの本なのだが、なにせ、話が長かった というか、自分が歴史感覚が鈍いせいかもで、途中飽きてしまい、だけど、それなりに中身も知りながら最後を知りたいということをみたすべく、飛ばし読みもしたのですが。。 ってなわけで、判定は△です。
読了日:07月11日 著者:
中村弦
軽蔑5分5分の男女関係とは、思えなかったorz
読了日:07月07日 著者:
中上 健次
製鉄天使赤朽葉小豆の小学6年の終わりから、17歳、大人になってしまった日までの、突風のような話。
読了日:06月30日 著者:
桜庭 一樹
ビギナーズラック (徳間文庫)格闘系あり3話、無し3話。 今野の格闘技は、詳細記載で、満腹になり過ぎる傾向がある(〃´o`)=3 フゥ
読了日:06月30日 著者:
今野 敏
れんげ荘読了日:06月27日 著者:
群 ようこ
結界の森へ (ミヤマ物語 第二部)読了日:06月23日 著者:
あさの あつこ
ミヤマ物語 第一部読了日:06月09日 著者:
あさの あつこ
最後の封印 (徳間文庫)ミューに幸あれ
読了日:06月09日 著者:
今野敏
エチュード読了日:06月06日 著者:
今野 敏
警視庁FC読了日:06月05日 著者:
今野 敏
白銀ジャック (実業之日本社文庫)最後良ければすべて良しかな(._.?)
読了日:06月03日 著者:
東野 圭吾
ガールズ・ストーリーおいちは、おちかと岡っ引きの妹の豪勢のような主人公。
読了日:05月27日 著者:
あさの あつこ
夜行観覧車読了日:05月27日 著者:
湊 かなえ
GOSICKVII‐ゴシック・薔薇色の人生‐ (角川文庫)読了日:05月19日 著者:
桜庭 一樹
GOSICKVI ―ゴシック・仮面舞踏会の夜― (角川文庫)読了日:05月18日 著者:
桜庭 一樹
漂砂のうたう読了日:05月18日 著者:
木内 昇
風の王国 春の使者 (風の王国シリーズ) (コバルト文庫)読了日:05月18日 著者:
毛利 志生子
ばんば憑き読了日:05月18日 著者:
宮部 みゆき
マリアビートル読了日:05月18日 著者:
伊坂 幸太郎
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら読了日:05月18日 著者:
岩崎 夏海
苦役列車読了日:05月18日 著者:
西村 賢太
代筆屋読了日:05月18日 著者:
辻 仁成
風の王国 王太子の花嫁 (コバルト文庫)読了日:05月18日 著者:
毛利 志生子
風の王国 水面の花 (風の王国シリーズ) (コバルト文庫)読了日:05月18日 著者:
毛利 志生子
孤舟おもしろかった
読了日:03月30日 著者:
渡辺 淳一
マドンナ・ヴェルデかおるの出生事象の解明
読了日:03月01日 著者:
海堂 尊
西南の嵐―銀座開化おもかげ草紙前作の続きがこれなのかな?
読了日:02月28日 著者:
松井 今朝子
アリアドネの弾丸院長危うし>タヌキ寝入りでのりきる
読了日:02月16日 著者:
海堂 尊
ツリーハウス祖父母の想いが。。
読了日:02月14日 著者:
角田 光代
ペンギン・ハイウェイ良し
読了日:02月12日 著者:
森見 登美彦
抱擁、あるいはライスには塩を旦那に失望
読了日:02月10日 著者:
江國 香織
かたちだけの愛なんだかなぁ
読了日:01月29日 著者:
平野 啓一郎
原稿零枚日記暗い
読了日:01月20日 著者:
小川 洋子
あんじゅう―三島屋変調百物語事続毎度安心して読んでいられるしゃばけワールド
読了日:01月19日 著者:
宮部 みゆき
オケ老人!なかなかいけてる
読了日:01月07日 著者:
荒木 源
四つの嘘これ前に読んでた。。
読了日:01月03日 著者:
大石 静
別れられないよね?おもろ!
読了日:01月02日 著者:
大石 静
中年前夜元旦にこの本はなぁ・・
読了日:01月01日 著者:
甘糟 りり子2011年に読んだ本まとめ読書メーター
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